For AI · MCP

AI からつなぐ(MCP)

このサイトの数を、AI のアプリから直接読めるようにした差し込み口です。試しの版です。

つなぐ先

https://marine.aluzza.jp/mcp/

MCP(Model Context Protocol)に対応した AI のアプリで、つなぐ先としてこの住所を登録してください。読むだけで、書き込みはできません。料金はかかりません。

使える道具

名前返すもの
list_codes使える品目の番号と名前、データの注意
get_tradeある年・輸入か輸出か・品目の、国ごとの数量と金額(円)
top_partners年の範囲で、相手の国を数量か金額の大きい順に。1 つあたりの平均の値段も
yearly_series2011〜2025 年の年ごとの数量と金額
list_tide_stations潮見表の地点(気象庁の潮位表の全国 239 か所)を地名や地方で探す
get_tideある地点・ある日の満潮と干潮の時刻と潮位、月齢、潮回り、月相(2026〜2027 年・7 日まで続けて)
next_tideいまから見た次の満潮と干潮・あと何分か・いまの潮位のおよその値と上げ潮か下げ潮か。読み上げ用の短い文つき(腕時計や音声のアプリ向け)
past_weather港のいちばん近い気象台・測候所(40 km 以内)の、過去の月ごとの平均気温・平均風速・降水量(1991 年から・気象庁の観測・予報ではない)

聞き方の例:「2025 年にフランスから日本に入ってきたセールボート(7.5〜24 m)は何隻か」「日本の船外機の輸出の行き先を、2025 年の金額の大きい順に」「釧路の 11 月 3 日の満潮と干潮は」

潮見表のデータ

出典:気象庁ホームページ「潮位表」(天文潮の推算)のデータを、ALUZZA MARINE が地点と日ごとに並べ直して作成(潮位の値は変えていない・編集の責任は ALUZZA MARINE)。月齢と潮回りは ALUZZA MARINE の計算です。気圧や風で実際の潮位とずれます。航海には使えません。予報(天気・風・波・高潮)は返しません。データは 潮見表の README と 潮見表のページ。

港の近くの過去の気象のデータ

出典:気象庁ホームページ「過去の気象データ検索」(観測開始からの毎月の値)を、ALUZZA MARINE が気象台・測候所ごとに並べ直して作成(値は変えていない・編集の責任は ALUZZA MARINE)。港にいちばん近い気象台・測候所(40 km 以内)の観測で、港そのものの観測ではありません。過去の観測の値で、予報ではありません。README。

データそのもの

この v1 は中身を変えません。直すときは v2 を足します。

出典と使い方の決まり

出典:財務省「貿易統計」(政府統計の総合窓口 e-Stat)を加工して作成。使うときは、この出典と、加工したものであることを書いてください。新しい船か中古の船かの区別はありません。